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見附のうるめ。

 今日は、うるめの田舎煮の写真が欲しくて、見附の水富屋さんを尋ねました。「ネーブルみつけ」にあったパンフレットで水富屋さんの場所は分かったのですが、そうでないと、ちょっとわかりにくいかも。見附の中央公民館のすぐそばです。

 うるめについては、簡単には調べていたのですが、実際話を聞くと、いろいろと知らない話が出てきました。この情報については後日、更新する予定です。

 一瓶2,000円近いですが、話を聞くと、それくらいは仕方ないな、と思える苦労があります。一瓶購入して、食べてたのですが、これがなかなかクセになる。。苦いという話を聞いていたのですが、実際は思ってたほどではなかったです。醤油の香ばしさの跡に、ふわりと苦みが残るような。

 そして、知っている人は知っている、あのほだれ酒。アレを企画した人が、実は水富屋さんなのです。知らなかったー。ある意味、うるめの田舎煮よりも感慨深いものが。。

 なんか、いろいろ面白いお話が聞けそうな予感です。

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